ロケーションフリー電話 提案例
ロケーションフリー電話 御朱印船 ご提案例
設置国を問わないロケーションフリー電話 (LFP) 御朱印船 を 用いることで、グローバル化が進んだ現代の通信コストを大幅に削減可能です。
当社では次のようなご提案を行っています。
通話明細をご提示いただきましたら、コスト削減評価をさせていただきます。
企業様へのご提案例
■■■提案1■■■日本に本社、中国に出先がある中小企業様への提案
- 日本の関連部署に2台、中国の出先に2台導入
- 社内のやり取りをホットラインに切り替えることで、毎月日本と中国で合計20万円ほど支払っていた国際通話料金がわずか5万円に。
- 恒常的に電話をやり取りしている相手先には、御朱印船の導入を依頼中。
■■■提案2■■■日本に本社、ベトナムに出先がある中小企業様への提案
- 日本の関連部署に1台、ベトナムの出先に2台導入
- 社内のやり取りをホットラインに切り替えることで、毎月日本とベトナムで合計10万円ほど支払っていた国際通話料金がわずか1万円に。
- 日本側が外出中の携帯電話による現地連絡も、現地への連絡を御朱印船の米国番号経由とすることで、携帯電話会社からの国際通話料の請求が1/4に。
- 現在携帯電話からの発信を大阪電話 IDD に変更していただくよう提案中。
■■■提案3■■■ベトナムに駐在員が単身赴任している中小企業様への福利厚生としての提案
- 駐在員事務所(社用)と駐在員宅(福利厚生用)に1台ずつ、留守家族宅に1台御朱印船を設置。
- 家族との連絡は、ホットラインにより簡単かつ安価に。
- 以前はベトナム駐在員から家族との連絡はベトナムの携帯電話から自宅を呼び出しコールバック依頼やPCのスカイプ、家族から駐在員へは国際電話や子供のPCから行っていたが、日本側がPCに詳しくないため国際電話を使うことが多く、家族は毎月4万円ほど支払っていた。
■■■提案4■■■ベトナムに2つ出先がある企業様への提案
- ベトナムの長距離通話は高いため、北部と南部の拠点に御朱印船を設置。
- 社内連絡をホットラインによりおこなうことで、ベトナム国内通話料を1/5に削減。
■■■提案5■■■アメリカでマーケティングする企業様への提案
- アメリカの番号を利用して、アメリカのお客さまへ電話対応窓口を設置。
- お客さまは日本から対応しているとも知らずに、スムーズに問題解決。
個人様へのご提案例
■■■提案6■■■国際結婚のご家族への提案
- ベトナムとの国際電話は高いので、日越双方に設置。
- 老親でも簡単にホットラインが使えるので、スピーカーフォン機能を使って毎日親子や孫で団欒。
- 毎日1時間楽しんでも、通話料は毎月わずか2,000円。
- フィリピンやタイ、アメリカなどにも有効です。
■■■提案7■■■国際恋愛中のカップルへ
- インドネシアとの国際電話は高いので、日本とインドネシア双方に設置。
- パソコンは現地での管理に問題があるので、LFPを導入。ヘビーな環境でも使用可能。
- 毎日2時間話しても、通話料は毎月わずか3,600円。
- スピーカーフォンで、ながら通話も楽しめます。
■■■提案8■■■退職後の海外ロングステイに
- オーストラリアから日本の一般電話へ市内通話並みの料金で通話。
- 子供とはホットラインで密なコミュニケーション。
- パソコンが壊れても、問題なし。御朱印船だけで毎日親子や孫で団欒。
- 毎日1時間楽しんでも、通話料は毎月わずか2,000円。
- フィリピンやタイ、アメリカでも便利。